|
|
 凛とした空気 透明なソラ きらきらの葉っぱ 思わず、手を伸ばしたくなる 「先生?」とよばれて 思わず、びくり まるで、いたずらが見つかったような すこし照れくさい気持ち それを隠すように くるりと笑顔を向ける 「ねえ。お空が、とってもきれいだよ。」 「ほんとだね。」 どこまでも純粋に私を「先生」とよんで求める その小さな赤い手が 涙が出そうなくらい嬉しくて
|
 |
|
|
.jpg) キレイなものを キレイと思う そんな心をいつでも持ちたいって そう思ったの コメント返事>
|
 |
|
|
|
冬は私にとって
終わりの季節であり、
始まりの季節。
|
 |
|
|
|
天気がよくてジーンズがよく乾いた。
子どもたちと遊べて楽しかった。
晩御飯に作ったうどんが美味しかった。
可愛い子猫を見かけた。白猫。
ドラえもんに一緒にはしゃげる友達が隣にいた。
カフェの店員さんみたいな、黒の綺麗なエプロンを買った。
足に塗ったネイル、カキ氷みたいで綺麗って言ってもらえた。
ピアノ、ひいたら指がよくまわった。
久しぶりに懐かしい友達にたくさん会えるみたい。 3年って、どんな時間なのかな。 どんな風にかわるんだろ、って考えてみた。 もちろん変化もいっぱいあるけど、変わらない部分っていうのもあるんだろーなーって思う。 うん、きっと。
|
 |